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Going with Zephyr

Back 作詞:EMI K.Lynn、作曲:MiNE,Atsushi Shimada,Tony Ferrari、編曲:Atsushi Shimada 幸あれ 作詞:タナカヒロキ(LEGO BIG MORL)、作曲:川口進,草川瞬,佐原康太、編曲:佐原康太 二人で歩こう

Связанные слова

豪然

力強いさま。 また, 態度が尊大なさま。 「熊の皮の上に~と胡座(アグラ)をかいたる主人公/社会百面相(魯庵)」

轟然

大きな音がとどろき響くさま。 「~とした地響/家(藤村)」

善業

〔仏〕 よい報いを生むもとになるおこない。 五戒・十善などの仏教上のおこない。 ⇔ 悪業

前号

新聞・雑誌などの前の号。 先号。

午前

(1)夜半一二時から正午まで。 (2)特に, 夜明けから正午までの時間。 ⇔ 午後

御膳

(1)食事・飯を丁寧にいう語。 ごはん。 (2)天皇や主君の食事のこと。 供御(クゴ)。 (3)飲食物を表す語の上に付いて接頭語的に用いられ, それが最上等のものである意を表す。 「~そば」

禅語

禅門独特の言葉。 禅家の用語。

ぜんご

鰺(アジ)類の側線上にあるとげ状の鱗。 ぜいご。

前後

(1)(空間や位置的に)物のまえとうしろ。 「車の~」「行列の~」「供を~に従える」「~を振り返る」 (2)(時間的に)ある事柄のさきとあと。 「休日の~は混雑する」 (3)物事や出来事のあとさきの状況・事情。 「~をわきまえない」「~を考えるゆとりもない」 (4)年代・時間・年齢や, 数量を表す語などに付いて, それにごく近いことを表す。 ぐらい。 ごろ。 内外。 「五人~」「七時~」「入社した~から習い始める」 (5)順序が逆になること。 「話が~する」 (6)間を置かず物事が行われること。 また, 起こること。 相前後すること。 「両人は~してやって来た」 <i>~に暮(ク)・れる</i> 途方に暮れる。 「~・れてぞ見えにける/浄瑠璃・国性爺合戦」 <i>~を失・う</i> ⇒ 前後を忘れる <i>~を失・する</i> 事の順序を誤る。 「前に問ふ事をば問はいで牛を問うたは~・したぞ/蒙求抄 4」 <i>~を知らず</i> 自分の置かれている状況がわからない。 また, 正体がない。 「深き山に迷ひて~ず/今昔 13」 <i>~を忘・れる</i> 自分の置かれている状況がわからなくなる。 また, 正体がなくなる。 前後を失う。 前後を忘(ボウ)ずる。

御前

〔「おまえ」の漢字表記「御前」を音読みした語〕 ※一※ (名) (1)天皇や貴人の前。 また, 神仏の前。 「~に伺候する」 (2)〔「御前駆」の略〕 騎馬で貴人の先導をする者。 「~どもの中に例見ゆる人などあり/蜻蛉(下)」 (3)貴人に対する敬称。 近世, 大名・旗本・大名の奥方に対する敬称。 「~御寝なりて/今昔24」 ※二※ (代) 二人称。 (1)女性に対し敬意を含めて用いる。 「~たち, さはいたく笑ひ給ひてわび給ふなよ/宇治拾遺 14」 (2)近世, 大名・旗本, その奥方などを家臣が敬っていう語。 「是ははしたない, ~の御いでなさるる儀ではござりませぬ/歌舞伎・毛抜」 ※三※ (接尾) (1)神の名に付けて, 尊敬の意を表す。 「かかる折節には竜王~ともこそかしづき申すべき/盛衰記 18」 (2)人の名などに付けて軽い尊敬や親愛の気持ちを表す。 「小松三位中将殿の若君六代~/平家 12」 (3)白拍子(シラビヨウシ)の名に付ける敬称。 「祇王~/平家 1」

漸悟

〔仏〕 修行を積んで, だんだんと悟りに至ること。 禅宗では中国の北宗禅の宗風をいう。 ⇔ 頓悟

善後

あとの始末をよくすること。 あとのためによくすること。 「~ノ策/ヘボン(三版)」

瞽女

〔「盲御前(メクラゴゼ)」の略〕 盲目の門付(カドヅケ)女芸人。 鼓・琵琶などを用いて語り物を語ったが, 江戸時代以降, 三味線の弾き語りをするようになった。

御前

〔「ごぜん(御前)」の転〕 ※一※ (名) 貴人などに対する敬称。 ごぜん。 「夷(エビス)の~腰掛けの石/狂言・石神」 ※二※ (代) 二人称。 女性に対し敬意を含めて用いる。 ごぜん。 「や~, ~と言ひけれども音もせず/義経記 7」 ※三※ (接尾) 女性の名などに付けて, 敬意を添える。 ごぜん。 「姫~」

金漆

植物コシアブラの別名。

元興寺

⇒ がごうじ(元興寺)(2)

後攻め

「後詰(ゴヅ)め{(2)}」に同じ。

ぜいぜい

(副) 苦しげな, または激しい息遣いのさまやその時の呼吸の音を表す語。 ぜえぜえ。 「のどが~(と)する」「~(と)あえぐ」

御前様

〔「御前」をさらに敬っていう語〕 (1)高位・高官の人, また高僧をその使用人や信者などが敬っていう語。 (2)特に, 大名や高禄の旗本などの夫人を敬っていう語。 〔(1)(2)とも, 二人称の人代名詞的にも用いられることがある〕